「アプリ婚活のリアル」をご覧いただき、ありがとうございます。
このページでは、当サイトを運営しているのが誰で、記事を書いているのがどんな人間なのかを、正直にお伝えします。
婚活は繊細でデリケートなテーマです。だからこそ「どこの誰が、どんな根拠で書いているのか」を、はっきりさせておきたいと考えています。

このサイトについて
当サイトは、婚活アプリで「誠実で相性のいい相手」と出会いたい人のための、女性目線の攻略メディアです。次の3つを編集の軸にしています。
- 綺麗事なしの一次情報 — ネットのモテテクではなく、実際に100人以上の男性と向き合った女性自身の本音と検証だけを書きます。
- 男女どちらにも届ける — 男性には「女性が本当はどう見ているか」を、女性には「最速で誠実な相手を見分ける技術」を。同じ婚活の現場を両側から照らします。
- 減点を避けてから加点する — 派手なテクニックより先に、「一発で嫌われる地雷を踏まない」ことを解説の軸にします。
著者プロフィール:マミ
真実と書いてマミ/32歳・既婚(元事務職OL、現在はフリーランス)
先に正直に言うと、私は特別モテた女ではありません。29歳のとき「30歳までに結婚する」と決めて婚活を始めた、どこにでもいる普通の会社員でした。
- 幻滅期 — 結婚相談所と並行して Omiai・Pairs など4つの婚活アプリに登録。けれど「写真がもったいない人」「メッセージが自慢ばかりの人」「初めてのデートのお店を、なんとなくで選んでしまう人」に次々と当たり、何度も心が折れかけました。
(誤解しないでほしいのですが、鳥貴族もファミレスも私は大好きです。引っかかったのはお店のランクではなく、まだお互いを知らない“初対面の第一印象”という場面で、相手を思ってお店を選べるかどうか——その姿勢のほうでした。) - 転機 — 男性を批判するのをやめ、「一発で印象が化ける人を見極める」発想に切り替えました。だって、自分だって完璧じゃないんです。人のことばかり言える立場でもありません。だから「相手を裁く」のではなく、「お互いがどう歩み寄れるか」を考えるようにしました。男性がやりがちな致命的なミスと、逆に一発で好印象になる条件を、ひたすらリスト化して検証する日々です。
- 現在 — 1年間で実際に42人と会い、100人以上のプロフィールと行動パターンを分析。最終的に、その基準を満たした男性(今の夫)とアプリで出会い、1年でスピード婚しました。
このサイトで書いているのは、その過程で私自身が実際に確かめたことだけです。男性ブロガーには絶対に書けない「女性の生の本音」を、忖度なしでお届けします。
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文責:マミ(アプリ婚活のリアル 運営者)
最終更新日:2026-06-28
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